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第4回関東・甲信越静地区 スーパーグローバルハイスクール課題研究発表会
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お知らせ

2019/12/17

第4回関東・甲信越静地区 スーパーグローバルハイスクール課題研究発表会

2019年12月15日(日)立教大学において、第4回関東・甲信越静地区 スーパーグローバルハイスクール課題研究発表会が開催されました。日本語プレゼンテーション部門に参加した加藤天馬君が銀賞を受賞しました。

 

 

加藤君はフィリピンフィールドワークに参加し、フィリピンの学生が理数科に苦手意識を持っていることから、「SNSを用いた実験動画による教育支援」について研究し、プレゼンテーション部門で発表しました。

日本語ポスター部門には、4名の生徒が参加しました。フィリピンフィールドワークに参加した井上実優さんは「バナナの葉を利用したプラスチックゴミ削減の可能性について」、同じく、青木愛さんは「フィリピンの障がい児教育」について発表し、タイ研修旅行に参加した、大森彩香さんと駒田琉名さんは、「タイの水道水について」調査、研究したことをまとめて発表しました。

 

たくさんのご質問、ご意見もいただき大変勉強になりました。また、参加した他校の生徒の研究も興味深いものばかりで、発表の時間はあっという間に過ぎてしまいました。頂いたアドバイスをもとに、さらに研究を深めて欲しいと思います。

立教大学のHPに掲載されました。2019年12月24日

 

 

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