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お知らせ

イオン1%クラブ・日本中国ティーンエイジアンバサダー参加者説明会
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お知らせ

2018/06/25

イオン1%クラブ・日本中国ティーンエイジアンバサダー参加者説明会

イオン1%クラブが1990年度より続けているティーンエイジアンバサダー交流事業は、日本とアジアの高校生が1対1のペアになって、お互いを訪問し、親善大使として表敬活動をしたり、文化交流をするものです。そのうち、日本と中国の交流は2009年度より継続的に実施しており、今年で10周年となります。順天高校は、今年の公募に初めて応募し、選考を通過しましたので、北京第20中学校の男子・女子各5人の生徒とペアを組んで交流活動をします。

まず7月に中国の高校生が小大使として訪日し、首相官邸等を訪問する表敬活動を順天高校生と共に行うとともに、生徒の家庭にホームステイします。また、1日は順天高校を訪れて授業体験をします。

その後10月には、日本の高校生が1週間中国を訪問し、表敬活動、文化交流活動に取り組みます。

6月24日、幕張のイオンタワーにおいて、参加者とその保護者に対する説明会が行われました。順天高校の男女各5人合計10名の生徒と、ともに参加する筑波大学附属高等学校、東洋大学附属牛久高等学校の生徒各10名ずつが、保護者とともに集まりました。イオン1%クラブから、7月の招聘活動の日程と昨年の活動の映像が紹介された後、それぞれの生徒のペアを発表しました。

会場には参加高校の関係者のほか、文部科学省のSGH担当者もおいでになり、参加生徒への応援メッセージを戴きました。

 

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