絶対評価による内申基準は、相対評価に比べて相談者数や受験者数などによる影響を予測することが難しく、適性検査等により判定する必要が大きくなりました。したがって事前の個別相談では、内申のみならず、できるだけ学力の分かる資料があると合格の可能性が明確になります。
12月と1月に計2回実施します。試験では英語の力を重視し、主として英語類型に入学を希望する者を対象としています。その詳細は海外帰国子女入試・募集要項をご覧下さい。なお帰国子女入試の受験資格としての年数などを定めてありますが、判断ができないような場合にはご相談下さい。